手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので6話ネタバレ

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おまんこの奥の、もっといいとこ、舐め舐めしてあげようか? お父さんのおちんちん、今すごく固いから、お前の中めちゃくちゃ、ちゅっちゃしてやる

おまんこも、クリも、子宮のぷりぷりのお口にもふかあいフレンチキスで、とろっとろのぐじゅぐじゅに、ちゅう、してあげる、よ

そう囁かれてもうだめだった。

「して、……なめなめ、して、おとうさん……」

はいていたハーフパンツをちんこのとこだけむき出しにすると、お父さんの使い込みすぎで真っ赤に膨れ上がった亀頭がびくびくしながらはじけ出た。

パンツを後ろから太もものところまで下げられる。

「……もう溶けきってる、生理の後ってのは凄いな……」

そんな事を呟きながら、お父さんのお化けみたいなちんちんが私のおまんこのひだを押し割って入って……

「……んあああ…!!!」

亀頭のでっかい肉の塊が、ああ、擦って、ああ、すぐにつぶつぶの竿が私のおまんこの肉を楽しみながら揉みこんでくる、

「ふ、んっ、」

ぷちゅうっ、と、果物みたいなお父さんの亀頭の先が私の子宮の唇に口付けた。口付けたまま、そのまままだまだ押し込んで、ああん、すぼまりに亀頭の先が、溶け込んではい、入っちゃうよぅ、

子宮のここは生理の後は一番敏感なのをお父さんはもう知ってる。窄まったさらに奥、そこに腰を揺らして亀頭を、あ、ああん!!

「………!!」

子宮から、お腹に、頭に、だるさと気持ちよさが弾けていく。

またいっちゃった、

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なのにお父さんは腰を引いて、力強くどん、とおちんちんを子宮にぶつけてくる!

「ふ、っ………」

また、いっちゃ、いっちゃった……

解れた子宮口がお父さんの亀頭に吸い付いて舐めついてるのが自分でわかる。またどん、と突かれて一番敏感なすぼまりを亀頭のお肉でちゅっちゃされて、私はもう突かれる度にいきまくった。

「きもち、いいか…… ここだろう、こりこりして、これ、」

亀頭が不意に小刻みな愛撫を子宮の窄まりに送り込んできて、お父さんはそうしながら両手で私の乳首までつまんでしこり上げた。

「が、っ………」

だめぇ、今おっぱいもおまんこも、子宮も女だよぉ、お父さんの女になっちゃってる、お父さんのちんちんも手も、つばもせー液も、全部きもちいーよぉ、

もう何が何だかわからない。私はおっぱいを揺らし、繋がったおまんこを自分でもお父さんのちんこに擦り付けて、もっともっと、と気持ちいいのをねだる。

「よしよし、お父さんの……一番濃いの、ここに、あげような」

ここに、とまた子宮口を深く、甘くつきこまれて私はまた絶頂する。

ああ、果てのないセックスの快感、ばかになりそうな。

「んやああああああ、ああん♡ あああん♡ あん♡」

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