手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので4話ネタバレ

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お父さんの腰つきが変わって、どつっ、どつっ、とえぐり込むように突き上げてくる。絶頂してもしてもすぐまたいかされ、私はもう体をお父さんの好きにさせるしか出来ない。

床に組み敷かれ、乳首を激しく噛みつかれて吸い上げられながらお父さんの亀頭は私の子宮の甘い窄まりをさらになめなめしてきた。

 

「う、うおおお、いく、のめ、のめ!!」

 

びしゃあああ、と、熱いものがびくつくお父さんのちんちんから吹き出してるのがいっちゃってるお腹でもわかった。

 

お父さんは中に出しながらもちんちんを出し入れするから、零れる精液で私のおまんこやお尻、お父さんのお腹はぐちゃぐちゃでべたべたになる。

私の下生えに絡んだヨーグルトみたいな精液を指で掬うと、お父さんは私の唇を押し割って舌に塗りつけてきた。

「ん、ぐ……」

なまあったかい、ぬるついた苦い味……

 
ぶりゅ、とちんちんを抜かれても、わたしの子宮はまだ電気がついたみたいにびりびりしてる。もっと気持ちよくなりたい、1日中ちゅっちゅされて、男の濃い精液漬けにされていたい。

顔つきに出てたのか、お父さんは玄関の鍵を閉めて笑った。

 

「今日は学校、やすめ。もっと、もっと気持ちよくしてやる、1日中ちゅっちゃしてやる」

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もうおまんこも子宮も、乳首も戻れない。

おとうさんの精液を浴びた私の子宮はだらだらと女のよだれを出し始めている。男の味を知ってしまった。この体じゃ作れない男の乱暴なエキスは、子宮と乳首を劇的に雌に変えてしまう。

頬にぬるっと何かがあたってそれを見て、私は息を飲んだ。私を犯していたお父さんのちんちんだ。つるりとした先っぽはなんだかリンゴ飴のおいしさを思わせた。

 

くびれた部分は溝で卑猥にくくられて先っぽの大きさが目立ち、そしてみみずを思わせたちんこの棒の部分は浮いた血管でびきびきとしているのが、ああ、子宮にきゅんきゅんくる……。

舐めなさい、と言われて私は舌でぺろぺろとおとうさんのちんちんを舐めた。先っぽから白いのの残りが出てきて、それを舐めるとまた乳首が勝手に勃起した。

 

ごつん、とものすごく熱く固いものでおまんこの毛のあたりをこすられて、私は目だけで下を見る。

赤黒い、みみずの化け物みたいなおとうさんのおちんちんが信じられない太さと長さでそこにあった。

「……え、うそ、」

そのまさにみみずの化け物はびくん、びくんと全身を揺らし、そのたびに縦に口を開いた割れ目からぬろりと透明のよだれを吐き出して私のおまんこにぬらぬらと塗りつけていた。

べとおと糸が引き、またみみずがびくんと痙攣する。血管が筋だった長い側面もどくんどくんと波打つさまはほんとに雨上がりの地面で首をもたげるどす赤黒いみみずだ。

「いや、おとうさんやだやだやだ、気持ちわる、っあああんっ!!」

 言いかけをまた腰を抱かれて乳首に吸い付かれる。びりいっと痛みと甘さ、快感が腰にまで駆け抜けて、その瞬間片足を担がれた。ああうそお、おまたが開いちゃった、おまた、あああ、

自分でも濡れまくってるのが恥ずかしい。ぬりゅん、ぶりゅん、とみみずが私のおまんこを這いまわる。

ものすごい熱さだった。私のおまんこの肉ビラを押し分けて濡れた頭が押し付けられたら、あとはもういくら嫌がってもだめだった。

「おと、うさんんんんん……!!」

めりめりめりとお父さんのみみずに犯される。怖い、気持ち悪い、怖い!

どろっと引かれ、どつっと戻ってきた。

ものすごい太さの胴体までずるずると私のおまんこの中を舐めまわしてきて、ああいやあ、それ気持ち悪いのになに、きついのにぴったりはまって、あう、ああん、

あまりの大きさと太さ、長さに私は茫然と乳首を吸われたままおまんこを犯されていた。

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