手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので2話ネタバレ

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子宮の割れ目。すぼんだ唇みたいなかわいい。

今そこに俺は自分の精をちゅくちゅくと塗りこんでは指で子宮の唇を甘くぐるりと舐めた。

卑猥な形がたまらない。最後にクリに押し付けた親指、子宮の割れ目に突き当てた中指の先を同時にこりこりこりこりこりこりこりこりこり、ちこちこちこちこちこちこちこちこちこ、

「んいいいいいいいいいいいいい」

陽葵の腰が跳ねた。目玉が白目になり、まぶたがわななく。

絶頂してる。いいぞ、かわいぞ。

陽葵がいってる間もこりこりちこちこはとめてやらない。

そうしながら、脱力しきった陽葵の胸をここでようやくあらわにする。

子宮に最強に濃い男性ホルモンを受けた体は、乳首が何もしなくてもびんびんに勃起していた。

「あう、おとう、ああああああああああん」

俺に吸われすぎてぶっくりと腫れ上がっている乳首はだがまだ十代の若さのせいで形がきれいで、俺は喉をならして右の乳首に吸い付いた。

そうしながらまんこを犯していた右手で左の乳首に精を擦り付け、そのまま乳首にぬりこめるようにしこってやる。

陽葵は泣いてよがった。このえろい体。

「あううう、ふたついっしょ、ダメえええええええあああああ!!!」

がぶりと乳輪に噛みつき、膨らんだ乳首まで歯でしごく。

舌で巻き込み、また歯でしこりだし、唇で吸い付いてやる。

むちゅむちゅむちゅむちゅと乳を飲みながら俺は再び固く勃起してきた自分のちんこを陽葵のまんこのわれめにぶちあてた。

もうずるずるだ。

すげえ、手塩にかけた娘を自分の雌に仕込みなおす禁忌のこの瞬間。

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ちんこはどんだけでかくても一瞬でずるりとまんこのなかに吸い込まれてしまった。

まんこもふわふわと、それなのにまだ十代であるという新鮮さ。ちんぽに絡んでくる肉はとろけそうなのにはりがある。腰がぬけそうだ。

濡れすぎてるのにぎゅうぎゅうと締りがいいのがもうすげえ。

亀頭のさきにごん、とあたった感触を感じて俺はそこで腰をさらにくわせて擦り付けてやる。

うああ、亀頭、ちんこのさき、やっべええきもちいいいい、しきゅうううううう

 

「んおおおおおおお♡」

 

亀頭の先っぽでぷりっぷりの子宮を捏ねながら、俺は噛みついた乳首を離せずしつこく吸った。

俺の乳首、俺の子宮。俺のだ、これは俺の。

腰をグラインドしてぱつぱつの子宮をぱつぱつの亀頭でぬるぬると愛撫する。割れ目に亀頭の先っぽをぬっちゅううう♡と押し付けて腰を前後した。

あうう、あああ、亀頭のえらんとこで子宮、ぷりぷりこりこり、たまんね。

ぶりゅんって割れ目に戻って口づける捏ね感が、ああくそ腰が、抜けそう。俺は悔しくてまた両の乳首を舐めしゃぶり、吸い付いては舌でねろねろねろねろと捏ね潰す。

 

「だめおとうさ、いぐいぐいぐいぐいぐうううううううう♡」

 

子宮の割れ目が俺のちんぽを吸った。同時にまんこがぎゅうううと締まり、ひくひくひくとまんこも子宮のわれめも俺のちんこにチュウしてくる。

うああああああくっそまだ出さねえぞ、

俺は唸り声をあげて射精を耐えた。絶頂してる子宮ってのはこの世で最高だ。しかもこれが手塩にかけてきた娘なんだ。

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